社会資本総合整備計画

社会資本総合整備計画とは

 交通の安全の確保とその円滑化、経済基盤の強化、生活環境の保全、都市環境の改善及び国土の保全と開発並びに住生活の安定の確保及び向上を図ることを目的として、地方公共団体等が作成した社会資本の整備その他の取組に関する計画です。

 
 震災時における広域的な対応として、都市全体の防災構造化を図るため、平成22年度に以下の社会資本総合整備計画を策定しました。


  社会資本整備総合交付金チェックシート(PDF形式62KB)
 近年増加している、超大型の台風や短時間集中豪雨などの風水害や、発生が懸念されている南海トラフ巨大地震等の地震災害などの、あらゆる災害に対し、更なる防災力の強化・拡充を図るため、平成27年度に以下の社会資本総合整備計画を策定しました。

    社会資本総合整備計画(計画名:災害に強い都市づくり)(PDF形式573KB)


  社会資本整備総合交付金チェックシート(PDF形式59KB)

社会資本総合整備計画の評価結果の公表について

整備計画を作成して国土交通大臣に提出した地方公共団体等は、交付期間の終了時には、目標の実現状況等について評価を行い、これを公表するとともに、国土交通大臣に報告しなければならないこととされています。

 

また、必要に応じて交付期間の中間年度において、評価を行い、同様に公表及び国土交通大臣へ報告することとされています。

 

計画名:地震に強い都市づくり(平成22年度~平成26年度)

平成25年11月28日に東海市社会資本整備総合交付金評価委員会が行われ、中間評価を行いましたので、結果を公表します。

社会資本総合整備計画(市街地整備)中間評価書(PDF形式725KB)

 

平成26年11月28日に東海市社会資本整備総合交付金評価委員会が行われ、事後評価を行いましたので、結果を公表します。

社会資本総合整備計画(市街地整備)事後評価書(PDF形式687KB)

 

 

計画名:災害に強い安全な都市づくり(平成27年度~平成29年度)

平成29年2月20日に東海市社会資本整備総合交付金評価委員会が行われ、中間評価を行いましたので、結果を公表します。

社会資本総合整備計画(市街地整備・住環境整備)中間評価書(PDF形式782KB)


平成31年2月22日に東海市社会資本整備総合交付金評価委員会が行われ、事後評価を行いましたので、結果を公表します。

社会資本総合整備計画(市街地整備・住環境整備)事後評価書(PDF形式735KB)