ふるさと大使(芦木浩隆)

芦木 浩隆(あしき ひろたか) (イルミネーションデザイナー)

生年月日

 1982年2月12日

出身校

 船島小学校
 富木島中学校

経歴等

 関東最大級のイルミネーション施設「さがみ湖イルミリオン」はじめ全国各地のイルミネー ション施設のデザインに携わるとともに、富士急ハイランドのアトラクション等の効果照明を手掛ける。
 光と音と噴水や映像など複数の要素を取り入れたイルミネーションの総合演出を得意とする。
 また、飲食店や企業等においてビジュアルやデザインのクリエイティブディレクションを行い、視覚に関わるサポートを行っている。     

東海市での活動

平成30年度

 ウィンターイルミネーションin太田川2018をプロデュース&デザイン 
 東海市芸術劇場のアーティスト・イン・レジデンス2018に就任。劇場にて、作品創作やワークショップを開催

平成31年度 

 東海市制50周年記念事業 ひかりプロジェクト監修 桜まつり、東海まつり花火大会、もみじまつり、ウィンターイルミネーションin太田川2019のイルミネーションや光の演出を手掛ける。

令和元年 5月19日 ふるさと大使 就任

市民へのメッセージ

光を創り、光を観る。

 

自分がずっと取り組んできた活動が、自分の生まれ育った地に光を照らすことが出来、

これから先さらなる輝かしい東海市の未来を築き上げていく一助に成る様、取り組んでまいります。