新型コロナワクチン追加接種(3回目接種)に係る転入者等の接種券の発行申請について


接種券の発行申請について

  下の具体例に該当する方が、新型コロナワクチン追加接種(3回目)の接種券の発行を受ける場合には、 発行申請を行う必要があります。(申請がない場合、市から3回目接種券をお送りすることはありません。)

◎発行申請方法

  所定の申請用紙を記入の上、健康推進課の窓口または郵送(送付先住所は本ページ下部)にて提出してください。

 ただし、2回目の接種を受けてから8か月以上経過していない方及び18歳未満の方は、3回目接種用の接種券発行申請をすることができません(8か月経過した又は18歳になった後に申請してください)。

 また、2回目まで接種済みの場合、申請の際に(1)接種証明等のコピーの添付(郵送申請の場合) か (2)接種証明等の提示(窓口申請の場合) のいずれかをしてください(任意)。

(例:接種済証、接種記録書、接種証明書)

◎注意事項

 (1) 転出元市町村で交付された接種券では接種できません。

 (2) 接種券は、申請書を受領してから通常10日程度で住民票のご住所に郵送いたします。ただし、3回目 接種用の際に接種証明等のコピーの添付(郵送申請の場合) や接種証明等の提示(窓口申請の場合) がない場合、接種状況の調査のため、追加で数日いただく場合がございます。

◎申請様式等

    接種券発行申請書(新型コロナウイルス感染症)【3回目接種用】

      (WORD形式 27KB)

      (PDF形式 100KB)

 記載例】接種券発行申請書(新型コロナウイルス感染症)【3回目接種用】(PDF形式 85KB)

  説明チラシ( PDF形式 527KB)

申請書はお一人様につき1枚ご記入ください。


接種券の発行申請が必要となる具体例

 ・新型コロナワクチンを2回接種した後に東海市へ転入した

 ・海外で2回接種した

 ・海外在留邦人等向け新型コロナワクチン接種事業で2回接種した

 ・在日米軍従業員接種で2回接種した

 ・製薬メーカーの治験において2回接種した

 ・その他接種券の発行が必要であると市町村長が認める場合

※国内で2回接種を終えているがVRSの登録誤り等により接種記録が確認できないなど、接種対象者であるにもかかわらず接種券が届かない場合も、接種券の発行申請が必要となります。

接種券の再発行が必要となる場合(既に発行を受けている場合に限る)

 次の場合に該当する方は、 接種券の再発行が必要となるためワクチン対策チームコールセンターへお電話ください。

 ・送付された接種券を紛失、滅失、破損等した

 ・予診のみで追加接種用の接種券一体型予診票を使用した