防災まちづくり講演会

近い将来に必ずくると言われている「南海トラフ地震」に備えるために

私たちにできることは何か、一緒に考えてみませんか。

チラシ

 

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日時

令和元年(2019年)9月14日(土曜日) 午後1時30分~午後3時

(開場:午後1時)

 

場所

東海市芸術劇場 1階 多目的ホール

 

定員

約150人

 

参加料

無料 (予約不要。当日、直接会場へお越しください。)

 

講師

名古屋大学減災連携センター長・教授

福和 伸夫(ふくわ のぶお) 氏

 

その他

・当日の駐車場には限りがありますので、できる限り公共交通機関などでお越しください。

・筆記用具をご持参ください。

・会場の空調温度につきましては、個別のご要望にお応えすることが難しい状況ですので、

 調整しやすい服装でご参加ください。

・無断の写真撮影、録音、録画、勧誘行為全般は固く禁止しております。

 

南海トラフ地震とは

・南海トラフ地震は、駿河湾から日向灘沖にかけてのプレート境界を震源として

 概ね100~150年間隔で繰り返し発生してきた大規模地震です。

・昭和東南海地震及び昭和南海地震が起きてから70年以上が経過しており、

 南海トラフにおける次の大規模地震発生の可能性が高まってきています。

 

南海トラフ地震説明