住民登録・戸籍届出など
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本籍を移すときは

転籍届

届出期限はありません。
届出の日から法律上の効力が発生します。
届出人
戸籍の筆頭者とその配偶者
届け出る場所
新旧本籍地または届出人の住所地
必要なもの
  • 戸籍謄本(市内で本籍を移す場合は不要)
  • 筆頭者及び配偶者の印鑑

住民基本台帳カード

対象者

東海市の住民基本台帳に登録があり、交付を希望されるかた

カードの種類

写真付きと写真なしの2種類

交付手数料

1枚500円

申込先

市役所市民窓口課(1階)

申し込みに必要なもの

  • 印鑑
  • 本人確認資料
    1.ICカード運転免許証
    ※偽造等の有無を確認するためにパスワードの入力が必要です。
    2.非ICカード運転免許証、パスポート、身体障害者手帳など官公庁発行の顔写真のついた書類
    3.各種健康保険証・年金手帳・年金証書・医療受給者証など公的機関の発行した書類
    4.交付申請後、市民窓口課から郵送された照会書
    本人確認の方法
    ・1.の資料を1点
    ・2.の資料を1点と3.または4.の資料を1点
    ・3.の資料を2点以上と4.の資料を1点
    (お持ちでない場合は、後日「照会書兼回答書」を発送し、「照会書兼回答書」を持参いただいたときに運転免許証等で本人確認をし、交付します)
  • 本人確認書類の現住所等には最新の記載が必要です。
  • 写真(写真付きカードを希望されるかただけ、6か月以内に撮影した無帽、無背景の写真で、縦4.5cm、横3.5cmのもの)
  • カードに4けたの暗証番号を設定していただきます。数字4けたをご用意ください。

公的個人認証サービス

 
従来、国や地方公共団体などの行政機関へ申請や届出手続きを行う際に、申請者がその窓口に直接申請することが一般的とされていました。この窓口申請に加え、コンビニ等の端末機や自宅等のパソコンからインターネットを通じて申請(電子申請といいます。)が行える仕組みを、国や地方公共団体で整備しています。
この電子申請を行う際に、申請者が本人であることの確認や申請内容が改ざんされていないことを証明するために必要な電子証明書をマイナンバーカードや住民基本台帳カードのICチップに書き込むサービスです。

※自宅等のパソコンで利用する際には、専用のICカードリーダライタが必要です。

 

マイナンバーカードで使用できる電子証明書

1 署名用電子証明書 インターネット等で電子文書を作成・送信する際に使用するもの。

           (例:e-Tax等の税の電子申請)

2 利用者証明用電子証明書 インターネットやコンビニ等の端末等にログインする際に使用するもの。

              (例:マイナポータルへのログイン、住民票等証明書のコンビニ交付)

          

対象者

東海市の住民基本台帳に登録があり、希望される市民でマイナンバーカードまたは住民基本台帳カードを所有しているかた

※マイナンバーカードには、サービスが標準装備されています。(希望者のみサービスを外すことが可能です。)

電子証明書発行手数料

マイナンバーカード(200円)※初めてマイナンバーカードを交付される方は無料です。

住民基本台帳カード(500円)※平成27年12月28日をもって交付終了となりました。

有効期間

マイナンバーカード カードが交付されてから最初の誕生日を1回目と数えて5回目の誕生日まで

住民基本台帳カード 発行の日から3年間 ※カードの交付業務終了に伴い、新規および更新手続きも終了しました。

申込先

市役所市民窓口課(1階)

申し込みに必要なもの

  • マイナンバーカード ※住民基本台帳カードへの電子証明書の発行は終了しました。
  • 運転免許証、パスポート等官公署が発行する写真付きの身分証明書は1点、それ以外の保険証、年金手帳等は2点
  • 印鑑
  • 暗証番号 署名用電子証明書は英大文字と数字混合6桁以上16桁以下、利用者証明用電子証明書は数字4桁、

 ※原則、本人による申請のみです。

印鑑登録

本人の確認

印鑑登録の申請は、登録する印鑑を持参し、市役所市民窓口課に申請していただきます。(代理人申請のときは、本人からの委任状が必要)
登録は、本人の権利を保護するために、厳格かつ慎重に行いますので、次のいずれかの方法で本人の確認をした上で印鑑登録証を交付します。
1 運転免許証、パスポートなどで官公署が発行している顔写真付きの身分証明書を提示していただいたときに登録します。
2
市内で印鑑登録しているかたを保証人として申請書の裏面にある保証人欄に、保証人が必要事項を記入し、登録してある印鑑を押して登録しようとする本人に相違ないことを保証したときに登録します。
3
1または2の方法で本人を確認する書類の提示等ができない場合(代理人からの申請を含む)、印鑑登録申請書を提出していただいた後、本人宛に照会書を発送します。
この照会書に必要事項を記入し、市役所市民窓口課に持参していただいたときに保険証等で本人確認をし、登録します。

印鑑登録のできない印鑑

  • 職業、資格、その他氏名以外の事項を表しているもの。
  • ゴム印等、変形しやすいもの。
  • 印影を鮮明に表しにくいもの。
  • 印影の大きさが一辺の長さ8mmの正方形に収まるもの、または一辺の長さ25mmの正方形に収まらないもの。

印鑑登録のできない方

  • 15歳未満の方
  • 成年被後見人の方

印鑑登録証明書の性別欄の削除について

平成30年7月1日から性同一性障害の性的少数者の方に配慮して、印鑑登録証明書の男女の別を削除します。