市税のクレジットカード納付のご案内

東海市税納付サイト(クレジットカード決済専用サイト)

クレジットカードで市税の納付ができます。

このページ内のクレジットカードでの納付のご案内、初めに注意ただきたいこと等を事前によく確認し納付手続を行ってください。

以下のバナーをクリックすると「東海市税納付サイト」(外部サイト)にアクセスします。

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なお、決済する金額に応じたシステム利用料が別途必要となります。。

※東海市納税サイトは、株式会社エフレジが提供する「F-REGI公金支払い」を利用しています。

※システム利用料は、東海市の収入になるものではありません。

クレジットカードでの納付のご案内

令和元年(2019年)4月から個人市民税・県民税(普通徴収分)、固定資産税・都市計画税、軽自動車税、国民健康保険税(普通徴収分)では、インターネットを利用したクレジットカードでの納付が始まりました。クレジットカードによる納付の際は、納付書とクレジットカードをご用意ください。

※ご利用は納期限までとなります(納期限当日の受付は23時30分までとなります。)。

※金融機関の窓口、コンビニエンスストアでクレジットカードによる納付はできません。

インターネット(パソコンやスマートフォン等)から手続してください。

※納付書1枚ごとに納付手続を行う都度払い方式によるものとなります。

口座振替のように、一度登録すれば納期ごとに自動的に決済される、継続払い方式ではありません。

※手続は東海市税納付サイトで行います。

準備するもの

●納付書(確認番号下段に数字6桁が印字されているもの。)

※各税で当初課税の納税通知書に同封されます。

●クレジットカード(JCB/Visa/Mastercard/American Express/Diners Club) 

※下記いずれかのロゴのあるクレジットカードであればご利用が可能です。

    ロゴ

●パソコン、スマートフォンなどインターネットに接続できる環境

※OSや機種、ブラウザ、アプリ、バージョンによっては納付手続ができない場合があります。

※フィーチャーフォン(ガラケー)には対応しておりません。

※インターネットのご利用には通信料が発生します。

クレジットカードで納付できる税目

●個人市民税・県民税(普通徴収分)

●固定資産税・都市計画税

●軽自動車税

●国民健康保険税(普通徴収分)

初めに注意していただきたいこと(必ずお読みください)

インターネットを利用したクレジットカード納付には、注意していただきたいことがあります。次の注意事項をよく確認した上、東海市税納付サイトでクレジットカード納付の手続を行ってください。

1    納付書4枚までの情報が入力できます。

同じ税目に限り、納付書4枚までの情報が入力できます。

2  システム利用料がかかります。

決済する金額に対し利用料がかかります。

決済処理1回あたりのシステム利用料

納付金額

システム利用料(税抜)

      10,000円以内     100円
10,001円 ~ 20,000円     200円
20,001円 ~ 30,000円     300円
30,001円 ~ 40,000円     400円

40,001円 ~ 50,000円

    500円

以降同様に、上の納付金額の区分が10,000円増えるごとに、100円(税抜)が加算されます。

3 システム利用料はお返しできません。

重複納付などの理由の如何を問わず、納付の際に負担されたシステム利用料はお返しできません。

ご利用の前に、既に他の納付方法で納付されていないことをよく確認してください。

なお、システム利用料は東海市の収入になるものではありません。

4 領収書、払込金受領証は発行しません

領収書、払込金受領証が必要な方は、金融機関の窓口、コンビニエンスストアで納付してください。    

5 利用期限は納期限当日までとなります。

利用期限は 納期限当日の23時30分までとなります。

利用期限を過ぎるとクレジットカードによる納付はできません。

6 納付書1枚当たりの金額に上限があります。

納付書1枚当たりの金額が100万円以上の場合、クレジットカードでの納付はできません。

7 納付後に納付を取消すことはできません。

納付手続完了後に納付を取消すことはできません。

8 軽自動車税納税証明書(継続検査用)について 

軽自動車税をクレジットカードで納付した方には、軽自動車税納税証明書(継続検査用)を6月中旬に送付します。

なお、令和元年度(2019年度)から口座振替とクレジットカードで軽自動車税を納付した方に発行する軽自動車税納税証明書(継続検査用)の有効期間を翌年6月30日に延長して発送します。令和元年度)については、近日中に軽自動車税納税証明書(継続検査用)が必要な場合は、クレジットカードでの納付は行わず、金融機関の窓口やコンビニエンスストアで納付してください。

9 納税証明書について( 軽自動車税納税証明書(継続検査用)を除く)

納付後すぐに納税証明書が必要な場合は、金融機関の窓口、コンビニエンスストアで納付し、領収書持参の上、東海市役所収納課で申請してください。

10 東海市税納付サイトがご利用いただけない際には

東海市税納付サイト及び東海市ホームページはメンテナンスの実施、又はシステム障害の発生等の理由により、一時的に利用ができない場合がありますので、納付手続は十分に余裕を持って行ってください。また、ご利用できない場合は、金融機関の窓口、コンビニエンスストアで納付してください。 東海市税納付サイト、又は東海市ホームページがご利用できない場合で、納期限内に納付できなかったとしても、東海市及び 東海市税納付サイト事業者は責任を負いません。

11 クレジットカードによる東海市税の納付

クレジットカードによる東海市税の納付は、地方税法231条の2第6項に規定する指定代理納付者が第三者(地方税法第20条の6第1項)として立替払を行うものです。

指定代理納付者

●三菱UFJニコス株式会社

 東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX

●株式会社ジェーシービー

 東京都港区南青山5年1月22日 青山ライズスクエア

 

口座振替をご利用中の方へ

東海市役所収納課へ口座振替停止の依頼をしてください。納付書の発行・送付をします。

各納期限の10日前(土・日曜日、祝日除く)までに手続してください。電話でも受け付けます。

この他、ご不明な点がありましたら、東海市役所収納課(電話番号 直通 052-603-2241)にご連絡ください。

領収書について

クレジットカードで納付した場合、領収書は発行されませんので、納付受付完了画面の印刷や、ご利用のクレジットカード会社からの取引明細等で確認してください。

領収書が必要な場合はクレジットカードでの納付は行わず、金融機関の窓口、コンビニエンスストアで納付してください。

納税証明書の発行について

クレジットカードで納付した場合、納税証明書はクレジットカード会社から東海市へ支払が行われた日(納付手続日から最長 5週間後)以降に発行可能となります。

なお、納税証明書発行可能日は、東海市税納付サイトで確認可能です。

※納税証明書発行可能日以前に、納付受付完了画面や、ご利用のクレジットカード会社から取引明細等を持参されても、納税証明書は発行できません。

近日中に納税証明書が必要な場合は、クレジットカードでの納付は行わず、金融機関の窓口、コンビニエンスストアで納付し、 領収書持参の上、東海市役所収納課で申請してください。

クレジットカード以外の納付方法 

口座振替や納付書裏面に記載されている金融機関の窓口、コンビニエンスストアで納付が可能です。

います。

よくあるご質問(ページ内リンク)

Q1 クレジットカードで納められる税金は何ですか?

個人市民税・県民税(普通徴収)、固定資産税・都市計画税、軽自動車税、国民健康保険税(普通徴収)です。

なお、普通徴収とは、給与や年金から差引かれて納付するのではなく納税義務者ご本人が納税通知書(納付書)により金融機関等で納付する方法です。

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Q2 いつからクレジットカードで納められますか?

令和元年(2019年)4月から納税通知書(納付書)を発送する現年度課税分が対象となります。手続には納付書が必要となりますので、納税通知書(納付書)が届くのを待ち、納税通知書(納付書)が届いた日から納期限(納期限当日は23時30分までの受付)までの間に手続してください。

口座からの切替、再交付、又は税額の更正により窓口で交付された納付書は、納付書が発行された日の2営業日後からご利用できます。

※全期前納の取扱いは第1期の納期限です。

Q3 銀行やコンビニエンスストアの窓口でクレジットカード納付はできますか?

窓口ではクレジットカードによる納付はできません。インターネット限定「東海市税納付サイト」の納付方法となります。

Q4 事前の登録手続は必要ですか?

事前の登録手続は必要ありません。

なお、現在口座振替による納付を行っている方で、今後クレジットカードでの納付を希望される場合は、口座振替の停止の手続と、納付書の発行が必要となりますので、東海市役所収納課(電話番号 直通 052-603-2241)にご連絡ください。

※各納期限の10日前(土・日曜日、祝日を除く)までに手続してください。

Q5 一度手続すれば次回以降も自動的にクレジットカードでの納付になりますか?

納付書1枚ごとに納付手続を行う都度払い方式のため、一度登録すれば自動的に決済されるものではありません。

※口座振替での納税は、原則として一度のお申込みで指定した金融機関やゆうちょ銀行(郵便局)の口座から、納期限の日に自動的に振替をして納税する便利な制度です。口座振替もぜひご検討ください。

Q6 一度に納付書何枚までの情報を入力できますか?

同じ税目であれば、一度に4枚までの入力が可能です。

なお、納付日は納期限にかかわらず全てが納付サイトで手続した日となります。

Q7 システム利用料とはなんですか?

システム利用料は、納付サイトを利用してクレジットカードにより東海市税を納付する際に必要となる手数料です。

なお、システム利用料は東海市の収入になるものではありません。

Q8 システム利用料がなぜかかるのですか?

クレジットカードの決済手数料はカード加盟店が負担していることが多いですが、納税は売上代金と異なり、法令の定めに基づき一定の金額の納税義務が発生するものとなるため納税者の負担としています。

Q9 なぜクレジットカードで納付した場合のみシステム利用料(手数料)が発生するのか?

口座振替や納付書での納付では手数料を市が負担していますが、クレジットカードの利用はポイントサービス等の還元があることが多く利益が発生することから、他の納税方法を利用する納税者との納税の公平性を保つためのものとなります。

※手数料については、総務省から通知が出されており、この通知に基づき取扱いをしています。