2019年全国家計構造調査にご協力をお願いします

 

令和元年(2019年)10月・11月の2か月の間、全国家計構造調査をを実施します。

調査対象の地域には、8月頃から調査員がご自宅を訪問しますので、ご協力をお願いします。

 

全国家計構造調査ロゴ

調査目的

全国家計構造調査は、家計における消費、所得、資産及び負債の実態を総合的に把握し、世帯の所得分布及び消費の水準、構造等を全国的及び地域別に明らかにすることを目的としています。

 

調査対象

国が指定した調査区内から無作為に抽出された世帯を調査対象とします。  

 

調査方法

調査員が調査対象世帯に調査票を配布することにより行います。調査票の提出は、インターネット回答、調査員への提出、郵送による提出(簡易調査のみ)のいずれかの方法を世帯が選択することができます。

 

調査票を受け取られた方へ
<外部リンク:総務省統計局>

 

※調査員は愛知県知事に任命され、顔写真入りの調査員証を持っています。

※調査内容は統計を作成するためのみに使用するもので、その他の目的には一切使用しません。

調査事項

 ○基本調査
  「家計簿」、「年収・貯蓄等調査票」、「世帯票」の3種類の調査票により、日々の家計の収入と支出、年間収入、預貯金などの金融資産、借入金、世帯構成、世帯員の就業・就学状況、現住居以外の住宅・宅地の保有状況などを調査します。

 ○簡易調査
  基本調査の「家計簿」を除いた2種類の調査票により調査します。

 

その他

詳しくは画像をクリックしてください

全国家計構造ロゴ

<外部リンク・総務省>