令和4年度(20222年度)

愛知やきものヒストリー2022を開催します

愛知県は常滑焼や瀬戸焼など、日本を代表するやきものの産地であり、

歴史的にもやきもの作りが盛んな地域です。

東海市ゆかりのやきものをとおして、東海市や愛知県のやきもの文化を学んでみませんか。 

とき

令和4年(2022年)7月16日(土)~9月4日(日)の開館時間中

(開館時間:午前9時~午後4時30分)

※月曜日休館。月曜日が祝日の場合は、翌日休館

ところ

東海市立郷土資料館

展示内容

「学芸員のおススメの一品」として、

大田町にある畑間遺跡から出土した、壺を容器として利用した埋納銭を紹介します。

壺

写真:古銭を取り出す前の埋納銭

(古銭の調査をするために古銭は取り出し、緡銭などの状態で展示しています)

シールラリー

展示期間中は、県内の他の施設と連携したシールラリーを同時開催します。

 

【シールシート】

シートは各施設で配布しています。

参加施設など、詳しくはシールシートをご覧ください。

【賞品】

シールラリーでは、集めたシールの数に応じて、素敵な賞品をもらうことができます。

賞品

写真:愛知のやきもの賞 

   常滑窯の須恵器風ティーカップ、ティーバッグレスト