「個人番号カード」について

 開設します!

 【マイナンバーカード臨時窓口】

   ●とき  令和4年12月4日(日曜日)

  時間  午前9時~午後4時30分

 ●ところ 市役所市民窓口課( 1階)

  (必ず、正面玄関からの入館をお願いします)

 マイナンバーカードに関する手続きについて、臨時で休日に窓口を開設します。

マイナンバーカード出張申請受付中!

 東海市在住の従業員がいる企業や、人が多く集まる場所などへ市の職員が出張し、マイナンバーカードの申請をお手伝いします。少人数でも受け付けますので、ぜひ、ご連絡ください。

出張予定

しあわせ村

●とき 12月3日(土曜日)・4日(日曜日)午前10時~午後4時

 ※愛知県がマイナンバーカード出張申請サポートを行います

MEGAドン・キホーテUNY太田川店(南館2階)(大田町)

●とき 12月3日(土曜日)・4日(日曜日)午前10時30分~午後4時30分

フラリモ(養父町)

●とき 12月10日(土曜日)・11日(日曜日)午前10時~午後4時

ヤマナカ高横須賀店(高横須賀町)

●とき 12月17日(土曜日)・18日(日曜日)午前9時30分~午後3時30分

アピタ東海荒尾店(2階)(荒尾町)

●とき 12月24日(土曜日)・25日(日曜日)午前10時~午後4時

しあわせ村

●とき 毎週木曜日(祝日を除く)午前9時30分から午後4時

 

※本人確認書類(運転免許証などの顔写真付きは1つ、保険証などの顔写真無しは2つ)をお持ちください。

※申請に必要な顔写真について無料で撮影します。

※1人あたり10分程度で申請は終了します。

携帯ショップでのマイナンバーカード申請サポート事業について

国におけるマイナンバーカードの更なる普及促進の取り組みの一環として、全国の携帯ショップ(ドコモショップ、auショップ、UQスポット、ソフトバンクショップ、ワイモバイルショップ)において、マイナンバーカードの申請サポートが開始されました。

申請の方法がわからない方、市役所での申請が困難な方は、近隣の携帯ショップでもマイナンバーカードの申請が可能ですので、ご利用ください。

実施期間

令和4年7月27日(水曜日)から令和5年3月下旬

市内実施場所
 店舗名 住所  営業時間  定休日 

ドコモショップ

東海市店 

加木屋町裾55-7 10:00~19:00 第2火曜日

ドコモショップ

東海荒尾店

荒尾町福部143  09:00~18:00 第2水曜日

auショップ

南加木屋 

加木屋町丸根7-43

プライムマサヤ1階 

10:00~19:00 

毎月第2火曜日

※祝日の場合は翌平日休業 

au Style

東海荒尾 

荒尾町大城151番地  10:30~19:15  年中無休 

auショップ

東海富木島 

富木島町外面6-4  10:00~19:00 

毎月第1火曜日

※毎月1日又は祝日の場合は

翌週火曜日休業

ソフトバンク

アピタ東海荒尾 

荒尾町山王前 60番地

アピタ東海荒尾 内1階 

10:00~21:00(20:30)  

ソフトバンク

東海南加木屋 

加木屋町中平地 70-2  11:00~20:00(20:00)   

ソフトバンク

富木島 

富木島町伏見3丁目 9番3 11:00~20:00(19:30) 

 

 ※記載内容は7月中旬に国から提供のあった資料を基に作成したものです。

マイナンバーカードの普及促進に関する総務大臣メッセージ動画

YouTube - 総務省動画チャンネル

マイナンバーカードの普及促進に向けた寺田総務大臣メッセージ<外部リンク>

 マイナンバーカードに関する注意事項

マイナンバーカードの交付や更新などの手続きに関する注意事項について掲載します。

 ① カードの受け取りができるのは本人のみ

 子ども、高齢者の方も必ず本人が窓口に来庁する必要があります。

 入院中の方などについては、市役所市民窓口課へご相談ください。

② カードの受け取りに必要なもの

 1 受取案内ハガキ

 2 本人確認書類(運転免許証などの顔写真付きは1点、顔写真無しは2点)

 3 通知カード、住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)

 ※子どものカード受け取りには、親権者と子どもそれぞれの身分証明書が必要です(運転免許証などの顔写真付きは1点、顔写真無しは2点)。

③ 暗証番号の再設定(初期化)について

 マイナンバーカードを受け取る際に設定した暗証番号が分からなくなってしまった場合や、暗証番号を入力する際に連続して間違えて暗証番号がロックされてしまった場合は、市役所市民窓口課にて、証番号の再設定(初期化)をする必要があります。暗証番号がロックされた後に、現在の暗証番号が判明したとしても市民窓口課にお越しいただかないとロックの解除ができません。

●再設定(初期化)できる暗証番号
 1 署名用電子証明書暗証番号(6桁から16桁の英語と数字の混じったもの)

  ⇒インターネットでの確定申告(e-Tax)などを利用する際などに必要になる暗証番号。
 2 利用者証明用電子証明書暗証番号(4桁の数字)

  ⇒コンビニで住民票等を取得する際などに必要になる暗証番号。
 3 住民基本台帳用暗証番号(4桁の数字)

  ⇒マイナンバーカードの住所や氏名を変更する際などに使用。
 4 券面事項入力補助用暗証番号(4桁の数字)

  ⇒マイナンバーカードに記載されている基本4情報(住所・氏名・生年月日・性別)を読み取るために使用し、「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」の利用に必要となる暗証番号。

●手続きができる方

 ⇒原則、マイナンバーカード所持者本人

●持ち物

 ⇒本人のマイナンバーカード、本人のマイナンバーカード以外の本人確認書類(運転免許証などの顔写真付きは1点、顔写真無しは2点)※コピー不可

④ マイナンバーカードの再交付について

 カードの有効期限終了に伴い、再交付を行う場合について、古いマイナンバーカードとの交換が行えない場合は、

  千円の手数料が発生しますので、ご注意ください。

通知カードの廃止について(令和2年5月25日)

※法律の改正により、通知カードの廃止後は以下の手続きが出来なくなりますのでご注意ください。

1 通知カードの住所、氏名等記載事項変更の手続き

 通知カードをマイナンバーを証明する書類として使用するためには、通知カードの記載事項(住所、氏名等)が住民票と一致している必要があります。一致していないとマイナンバーを証明する書類として使用できません。
 変更が必要な場合は、5月22日(金曜日)までに記載事項(住所、氏名等)の変更のお手続きをお願いします。

2 通知カードの再交付申請

 再交付が必要な場合は、通知カード再交付申請の手続きをお願いします。再発行には手数料500円がかかります。

 ※新規のマイナンバーカードの申請には手数料がかからないため、マイナンバーカードの申請をオススメします。

3 市役所に返戻された通知カードの受け取りができなくなります

 書留で送付された通知カードが不在等の理由により郵便局から市役所に返戻された場合、通知カードを受け取ることができなくなります。

新たにマイナンバーが付番される方への通知方法について

 5月25日以降、新たにマイナンバーが付番される方へは、通知カードに代わり、個人番号通知書が郵送されます。

1 通知方法について

 新生児等、新たにマイナンバーが付番される方には、「個人番号通知書」が郵送されます。

 「個人番号通知書」はマイナンバー、氏名、生年月日、個人番号通知書の発行日等が記載されています。
 ※既に通知カードをお持ちの方には「個人番号通知書」は発行されません。

2 注意事項

 「個人番号通知書」はマイナンバーを通知するもので、マイナンバーを証明する書類としては使用できません。

 マイナンバーを証明する書類が必要な場合は、マイナンバーカードの提示、マイナンバー入りの住民票の写し、住民票記載事項証明書の提出が必要になりますので、ご注意ください。

 「個人番号通知書」の再交付は行いません。

 

※ご注意いただきたいこと
 通知カードが廃止となっても、通知カードの記載事項(住所、氏名等)が住民票と一致している場合は、マイナンバーを証明する書類として引き続きご利用いただけます。

 また、通知カード廃止後もこれまでどおり、マイナンバーカードの申請は行うことができます。

通知カード

個人番号(マイナンバー)について

平成25年5月31日に「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律(番号法)」が公布され、社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)が導入されることとなりました。
マイナンバー制度とは、住民票を有する全ての方に付番される12桁の「個人番号(マイナンバー)」を利用して、複数の機関に存在する個人の情報を同一人であるということの確認を行い、社会保障・税制度の効率性・透明性を高め、市民の方にとって利便性の高い公平・公正な社会を実現するものです。

マイナンバーカード(個人番号カード)

マイナンバーカード(個人番号カード)は、平成28年1月から希望者に無料で交付を行っています。顔写真付きの身分証明書として利用できるほか、コンビニエンスストアでの住民票の写し等交付サービスにも利用できる便利なカードです。

申請方法

希望される方は、通知カードに同封の「個人番号カード交付申請書」に顔写真を貼付し、地方公共団体情報システム機構(J-LIS)に返送していただくことで申請できます。
なお、通知カードに同封の申請書に印刷されているQRコードから申請する方法やパソコンから申請する方法、または、証明写真機から申請する方法もありますので、市民窓口課までお問い合わせください。

<個人番号カード交付申請書を紛失した場合>
市民窓口課にて交付申請書を再発行いたしますので、本人または同一世帯の方が身分証明書をご持参のうえ、窓口にお越しください。

交付方法

 

 マイナンバーカード(個人番号カード)が出来上がりましたら、「個人番号カード交付通知書」(はがき)をご自宅に郵送します。
現在、個人番号カード交付書(はがき)の滞留分はありません。
交付の準備が出来次第、順次郵送しています。

交付通知書(はがき)が届きましたら、ご本人様が、必要な書類を持って、市民窓口課にお越しください。
<必要なもの>
・交付通知書(はがき)
・通知カード
・本人確認書類(※)
・住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)

※ 本人確認書類は、次の書類をご用意ください。
 1点確認 住民基本台帳カード(顔写真付に限る。)、運転免許証、運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降のものに限る。)、旅券、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳、在留カード、特別永住者証明書、一時庇護許可書、仮滞在許可書
 2点確認 健康保険証、年金手帳、社員証、学生証、学校名が記載された各種書類、預金通帳、医療受給者証など
その他、「氏名・生年月日」または「氏名・住所」が記載されたもの。 
個人番号カードを受け取っていただく際には、マイナンバーカード(個人番号カード)券面写真の確認及び暗証番号の設定が必要になりますので、 ご本人様に受け取りに来ていただく必要があります。
なお、長期入院等でやむを得ず、期限までに受け取りができない方に限り、代理人での受け取りができますので、事前に市民窓口課までお問い合わせください。

<個人番号カードのイメージ>
おもて               うら
カードおもて カードうら 

・券面には氏名、住所、生年月日、性別、個人番号(マイナンバー)、本人の顔写真が記載されます。
・有効期間は、18歳以上の方は10回目の誕生日まで、18歳未満の方は5回目の誕生日までです。
・個人番号カードの申請書は、通知カードに同封していますのでご利用ください。
・申請された方は、通知カードと引き換えで交付を行います。
・現在、住民基本台帳カードをお持ち方は、有効期限まで利用可能ですが、個人番号カードの交付を受ける方は回収します。(個人番号カードと住基カードを両方所有することはできません。)
・個人番号カードを 紛失した場合の再交付には、再交付手数料が必要となります。

個人番号カードの利用について

 

個人番号カードは、本人確認のための身分証明書として利用して頂けるとともに、カードに搭載される電子証明書を活用することで、「e-tax」などの電子申請を行うことができます。

●平成28年1月から住民票等証明書コンビニエンスストア交付サービスに利用していただけます。

住民票等証明書コンビニエンスストア交付サービスについてはこちら。

 

●令和3年3月から順次、全国の医療機関や薬局でマイナンバーカードを健康保険証として利用できるようになります。

なお、マイナンバーカードを健康保険証として利用するためには、 事前登録が必要となります。

スマートフォンやパソコンからも登録が可能ですが、お持ちでない方は国保課窓口にあるマイナポータルで登録すること

ができます。

マイナポータルウェブサイト(マイナンバーカードの健康保険証利用について)(外部リンク)

ご注意ください

マイナンバーは、個人番号カードの裏面に記載されますが、法律で認められた場合等を除き、個人番号カードの裏面をコピーすることは法律違反になります。むやみに他人にマイナンバーを教えないようにご注意ください。 


マイナンバーについて詳しい情報を知りたい方はこちら

地方公共団体情報システム機構ホームページ

個人番号カード総合サイト<外部リンク>
個人番号カード総合サイト

マイナンバー制度に関するお問い合わせ

【マイナンバー総合フリーダイヤル】

マイナンバー制度に関する相談窓口として新たにマイナンバー総合フリーダイヤルが開設されました。幅広いご相談を受け付けています。
0120-95-0178(無料)
平日:9時30分~20時00分
土日祝日:9時30分~17時30分(年末年始12月29日~1月3日を除く)


※一部IP電話等で上記ダイヤルにつながらない場合(有料)
・マイナンバー制度に関すること      050-3816-9405 
・通知カード、個人番号カードに関すること 050-3818ー1250

※外国語対応フリーダイヤル(英語、中国語、韓国語、スペイン語、ポルトガル語)
・マイナンバー制度に関すること      0120-0178-26
・通知カード、個人番号カードに関すること 0120-0178-27
(英語以外の言語については、平日9時30分~20時00分、土日祝日9時30分~17時30分の対応になります)