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| 市民と行政が共同で「まちづくり指標」を 点検・評価しながら、まちづくりの方向を議論し、 それぞれの役割を果たしていきます。 |
| まちづくり指標の特徴 ★まちづくり指標ができるまで | |
| 1.市民が主体となって作成された指標 | |
| 2.市民ニーズを反映した指標 | |
| 3.まちづくりの進み具合を測ることができる指標 | |
| 4.新しい総合計画の骨格になった指標 | |
| まちづくり指標 |
| まちづくりの進み具合を測るための、99のものさしです。 | ||||||||||||
| 毎年、市民アンケートなどで市民満足度を調査しています。 | ||||||||||||
| 指標は、「基準値・現状値・めざそう値」を数値で示しています。 | ||||||||||||
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| 役割分担値 |
| 指標には「まちづくりの担い手」として、8つの主体を設定しました。 | |
| 8つの主体に期待される役割の大きさを分担値として設定しています。 |
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| 生活課題 ★生活課題・まちづくり指標一覧 |
| 生活実感から重要と思われる38の生活課題を市民アンケート調査により、設定しました。 (↓一部を表示) | |||||||
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| キーワード |
| まちづくりの理念(方向性)を示します。 | |||||||||||
| アンケート調査により、市民が重要と考える理念を設定しました。 | |||||||||||
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