新規採用職員インタビュー

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ページ番号1006261 

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市役所の仕事ってどんな感じ?働いてみて感じること。すずき「スケジュール管理がとにかく難しい。業務が立て込むと特に。でも、先輩に相談すると仕事の進め方や管理の方法を丁寧に教えてくれるから助かっている。」ほんだ「窓口系の部署が多くて、市民の方と関わる仕事のイメージが強かったけど、部署によっては市役所内部の人を支える仕事も多いと感じた。あとは、ホントに周りが自分のことを気にかけてくれているのを感じる。」ひらの「ほんとに東海市は面倒見の良い先輩が多いと思う!わたしはこれから繁忙期を経験するから今からびくびくしているよ汗」TOKAIDATA、職員数(令和5年4月1日時点)934人、男女比(令和5年4月1日時点)男性48.5%、女性51.5%、平均年齢(令和5年4月1日時点)38.5歳、平均超過勤務時間(令和4年度)15.3時間/年、平均年休取得数(令和4年度)15.3日/年、通勤手段(令和5年4月1日時点)車89.7%、電車・バス6.0%

職場の雰囲気ひらの「先輩も話しやすいし、同期も仲が良いから助かってる。」すずき「プライベートでバーベキューやカラオケに行ったり楽しいよね。」ほんだ「部署ごとに仕事内容が違うからこそ、部署が違う同期とのお昼ご飯や休憩は息抜きになるよね。」すずき「メンター制度も充実しているから、仕事以外で先輩や同期に相談しやすいのも良いよね。」新規採用職員試験で感じたことは?面接のポイントひらの「ほんだくん、面接のとき、めっちゃ緊張してたよね。」ほんだ「うん。面接官の前で何回も深呼吸してしまった笑でも、面接官の方々は優しく対応してくれたなぁ。」ひらの「面接は、自分の軸を探したり、アピールポイントを見つけるのが大事だと思った。あとは、複数の試験を受けて、面接慣れするのも良いと思う。」すずき「質問に対する答えをすべて覚えるというよりも、自分の伝えたいことのキーワードを考えておいて、面接に臨むほうがうまくいく気がする。」

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